詩、村
故郷の家
2010年06月21日

懐かしい故郷の鄙びた我が石垣屋敷に小雪が降りました、その景色を美しき女性画家が絵に描いてくださりました、雪は全ての汚れを白くして隠してくれます、綺麗な景色が残ります、
かの時に言いそびれたる大切の言葉は今も胸に残れど
変わらぬ山
故郷の道
2010年03月03日
久しぶりに故郷に帰りました、
昔彼女と歩いた散歩道、
途中竹やぶの中に入り青春を味わいました、
竹の切り口で彼女の背中が痛がりました、
その人は今は死んでいません、
ただ山の家に彼女の写真が寂しく置いてあります。
山芋
春が待ちどしい
カブト虫
餅臼
野いちご
タラ芽泥棒
山道
雪の椎茸
山小屋
沢の流れ
萩
夏の山荘
2008年08月06日
夏の山荘は石垣が雑草で覆われて、綺麗に見えません、昨日雑草を刈っていたら
蜂の巣にあたり、腕を刺されてしまいました、非常に痛かった。腕が腫れてしまいました。
別荘を持つと余分な仕事があります、









